催しもの

  土井善晴の和食文化を伝える講演会 和食文化をつくる日本的観念(コンセプトとその意味)

2019.09.18

土井善晴の和食文化を伝える講演会 和食文化をつくる日本的観念(コンセプトとその意味)

【2019年9月18日(水)】土井善晴の和食文化を伝える講演会 和食文化をつくる日本的観念(コンセプトとその意味)

【注意事項】
・70歳以上のご高齢の方・お体の不自由な方・妊婦の方は是非優先席をお求め下さい
・複数枚ご購入のお客様はお連れ様がおそろいになってからのご入場となります。
*開演時間の定刻までにご着席ください。
開始時刻までにお受付されない場合に立ち見のお客様を座席にご案内させていただく場合がございますのでご了承ください。

【登壇者プロフィール】土井 善晴 (料理研究家) 
1957 年(昭32)大阪府生まれ。おいしいもの研究所代表。料理研究家:和食文化を未来に繋ぐために「和食の初期化」、持続可能な家庭料理のスタイルを提案。十文字大学特別招聘教授/甲子園大学客員教授/東京造形大学・学習院女子大学非常勤講師。WACCA:教室「土井善晴のお稽古ごと」・「未来を担う若い人に今伝えたいこと」プロジェクト。メディア:NHK「視点・論点」「ラジオ深夜便」「きょうの料理」「携帯大喜利」/テレビ朝日「おかずのクッキング」(1988 〜)、MBS「プレバト/盛付け審査」。BS朝日「土井善晴の美食探訪」。近著『おいしいもののまわり』『一汁一菜でよいという提案』。