催しもの

  【残2名さま】わたしの”たね”と繋がるロータルトWS in東京

2019.05.25

【残2名さま】わたしの”たね”と繋がるロータルトWS in東京

✳︎ 5/25(土) わたしの”たね”と繋がるロータルトWS in東京 ✳︎

今回、日々の暮らしや生産者の想いに寄り添い、食材や家族のふれあと感動を提供する「もうひとつのdaidokoro」さんとの初コラボレーションが実現します!
ロータルトワークショップの後には、もうひとつのdaidokoroさんの春の特別プレートランチとハーブティー、そしてMARIKO TRIPのデザートタイムと、内容盛りだくさんのワークショップです。

東京池袋 WACCA http://wacca.tokyo/daidokoro/ 5Fでお待ちしております^^ぜひ、お越しください。

ナッツや果実には、ひとつひとつ『いのちのたね』のおはなしがたくさん詰まっています。
そんなエネルギー溢れるナッツや果実でできたロータルトを一緒につくりませんか?
焼かないロータルトは、からだが喜ぶ酵素がいっぱい!健康にも美容にもおすすめです。

タルトをつくる過程のひとつひとつに想いを込めて…
男∞女でもなく、
大人∞子どもでもなく、
夫∞妻でもなく、
父∞母でもなく、
わたし∞あなたでもなく…
このじかんは、いつもじぶんにくっつけている役割をやさしく手放して、「あるがままのわたし」に還るひとときを過ごします。

わたしの中にある『たね』をみつめるひとときをロータルトとともに。

▶︎日時:5月25日(土)11:00~14:00
(11:00にエレベーターがオープンいたします。それまで1Fでしばらくお待ちください。)
▶︎参加費: 8,500円
(もうひとつのdaidokoro春の特別プレートランチ&MARIKOTRIPデザートプレート&フレッシュハーブティー付)
▶︎定員: 10名さま
▶︎場所:もうひとつのdaidokoro http://wacca.tokyo/daidokoro/
(〒170-0013東京都豊島区東池袋1-8-1 WACCA池袋5F 池袋駅より徒歩3分)
▶︎申込方法: イベントページの参加ボタンを押してください。後ほど’宮本真理子’からメッセージさせていただきます。
※ 材料調達のため、1週間前からの受講料返金は致しかねますm(._.)mご了承ください。
▶︎後援:もうひとつのdaidokoro

◆内容◆ ベリーのロータルト
・お一人さま1台ずつつくります(直径約11㌢ケーキ型お持ち帰り)
・「いのちのたね」のおはなし
・ ”目に見えるもの”と”目に見えないもの”から、これからの未来を読む
・地球と自然と対話するお料理の魔法
・ローフードのおはなし
・ロータルトレシピ
・カシュークリームの作り方
・マーブルもようの描き方
・もうひとつのdaidokoro春の特別プレートランチ
・MARIKO TRIPデザートプレート
・フレッシュハーブでティータイム

◆持ち物◆
エプロン、直径11㌢のケーキ型が入る保冷バッグ、保冷剤、やさしいこころ

◆ローフードとは◆
ローとは、「生」のこと。48℃以下の加熱で、本来食べものが持っている酵素やビタミン、ミネラルなどを効率良く摂取することを目的とする食事のことをいいます。
ロータルトは、オーブンなどで加熱する過程はありません。小麦粉・卵・乳製品や添加物を一切使わず、主役は、フルーツとナッツ、甘味料。からだもこころもお肌も喜ぶ、ハッピーなデザートです。

◆MARIKO TRIP 宮本 真理子 プロフィール◆
奈良県育ち。化粧品会社で勤務する中、関東で経験した東日本大震災を機に体調を崩し、それをきっかけに、自然と調和しからだとこころにやさしい食事をつくることに目覚める。
2015年より、MARIKO TRIPとして活動をスタート。ローフードアドバイザー。ロースイーツやヴィーガンの焼菓子を中心に、イベントや1dayカフェ、ケータリングでランチ&デザートプレートをつくりおもてなしをしている。
2016年より、のワークショップを開催。2016年春には、フランスのキッチンでおもてなしをする機会に恵まれ、あらたな刺激を受ける。地元関西をはじめ、沖縄、福岡、四国、名古屋、北海道、関東など全国各地でWS開催中。
11/10発売、雑誌veggy(キラジェンヌ)で巻頭レシピを担当。大阪日日新聞、八重山毎日新聞に、ワークショップ記事掲載。